日記

 2011年3月11日午後2時46分頃、三陸沖を震源とし国内観測史上最大となるM9.0の東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生し、東北地方を中心として広い範囲で大きな被害が発生しました。この震災により被害を受けた方々、ご関係者の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
 依然として、広い範囲で生活インフラの供給が停止した状態が続いておりますが、どうか気をしっかりとお持ち頂きますようお願い申し上げます。神戸大震災を経験し、多くの方々に支えられたおかげで今日を迎えており、微力ではございますが可能な限り恩返しをさせて頂きたい所存です。

■第一段階
『食と暖を1人でも多くの方に1秒でも早く』

■緊急用ダイヤル
伝言を残す:171+1+電話番号
伝言を再生:171+2+電話番号

■避難情報
google避難所
google炊き出しまっぷ
宮城県
岩手県
福島県

■義援金
日本赤十字社
JALマイレージ
ANAマイレージ
Unitedマイレージ
Tポイント
ゆうちょ銀行
三菱東京UFJ銀行
ジャパンネット銀行
楽天銀行
セブン銀行
シティバンク
CIVIC FORCE

■ポータルサイト災害関連情報
google
Yahoo
MSN
nifty
BIGLOBE
infoseek

■SNS災害関連情報
Twitter
facebook
Skype

■通信事業者(災害用伝言板サービス)
NTT東日本
NTTdocomo
au by KDDI
SoftBankMB
willcom
eo光
KDDI
emobile

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1995.1.17AM5:46から丸16年が経ちました。
尊い生命6434人分と、多くの資産を一瞬にして奪い、多くの人の身体や精神を著しく傷付けた阪神大震災。
当時、学生であった私は試験前日であったこともあり、夜半まで学友の家で勉強をし家に戻ったのが午前2時前・・
その僅か数時間後に、ベッドの下から激しく突き上げられ身体が浮き上がったような感覚で目が覚めたと同時に、全く抵抗を許さないような激しい揺れが治まった時には、怪我はしませんでしたが箪笥の下敷きになっていました。

年を重ねる度に、様々な形で助けて下さった方々への感謝が増し、望まずして失われた大多数の方々の遺志の重みを感じずにはおれません。
自分自身の生きる意味を模索する上で、邪念をリセットする大事な日です。あれから16年は『もう16年』でもあり『まだ16年』でもあります。良くも悪くも様々な事象に変化がありました。当時の私は、16年後である今の私を明確に想像していませんでした。今から16年後の自分はもとい、来年も再来年もその先もずっと、『こうありたい』『こうなる』を明確に想定しなければならない事を最近になって気付きました。設定した着地点に到達する為に、着実なステップを今年もしっかりと踏み出します。

末筆になりましたが、心より哀悼の意を表すると共に、改めて心身を引き締め1人でも多くの方に役立てるよう日々精進することを宣誓します。

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。
本年も一層の向上を目指し、誠心誠意努める覚悟でございます。
なにとぞ本年も倍旧のご支援のほどお願い申し上げます。

平成二十三年元旦

生活総合研究所株式会社
代表取締役社長
宮平浩示
〒660-0803
兵庫県尼崎市長洲本通1-2-1-502
TEL06-7670-1122

http://l-ri.com/

生活総合研究所株式会社代表取締役所長の宮平です。
どうやら本日は、多方面からざわつく日となりそうです。

賛否両論が飛び交う禁断の動画が流出しました。
この動画を隠蔽しようとした政府の意図は果たして何だったのでしょうか?
極論で考えると中国から戦争を楯に脅迫されているのではないか?と考えたりもしました。

しかし、法には抵触することになるでしょうが、見る権利を国民に与えた流出者が、必要以上の量刑に処さないことを願うのみです。

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六甲ミーツ・アート「芸術散歩2010」光を使って六甲山の自然を表現する作品|自然体感展望台 六甲枝垂れ

『自然体感展望台 六甲枝垂れ』の外観的特徴である、全体を覆うフレーム(枝葉)に照明演出を行います。

照明器具には、世界でも多くの実績を持つ「カラーキネティックス社」の最新LED照明器具を用いて、

1000万色以上の限りなく自然光に近い光で、六甲山の夜景を背景に四季を演出した「色彩の野外劇」を繰り広げます。

展望台の設計者である三分一博志氏の設計概念を大切にして、六甲の自然に調和する外観や、環境に配慮した構造、また、六甲が創り出す樹氷などを照明によって表現します。

■開催日時
2010年10月23日~2010年11月23日
17:00~20:00
※荒天の場合など、天候等の理由により、短縮または中止する場合があります。

■リンク
六甲山ポータルサイト

中国と日本?日本と中国?日中国交の行方
2010年9月7日に起こった尖閣諸島・久場島沖(東シナ海)の中国のトロール漁船と海上保安庁の巡視船との衝突事件発生から、様々な憶測を呼ぶ日本と中国の行動がフジタ現地法人社員の高橋定さんの解放で一段落となるのでしょうか?
トロール漁船の船長は、日本の領海内で停船命令に従わず漁船を衝突させたことで公務執行妨害で逮捕されたにも拘わらず、中国側は即時無条件釈放を要求し、その後レアアース(希土類)は輸出規制され、中国からの沖縄観光旅行への広告が抑制され、フジタの高橋定さん等が拘束された。
拘留延長までしていた、中国人船長は検察当局による独自の総合的判断については、刑事訴訟法に容認された範疇で行われたはずなので誰も追求せず・・
フジタの高橋さんは解放されたものの、解放の段になって軍事管理区域で撮影が禁止されていたとお土産のように報道され・・
検察の証拠改竄もしかり、小沢氏の強制起訴もしかり、国内外ですっきりしない事が続いておりますが、経済守れず、政治守れず、国土守れず、国民守れずな日本は、今現在、誰が舵取りをして、今後誰がどのように舵取りを出来るのか?と問わずには居れません。
個人の非難には、報道各社もがっつりと食いつきますが、体制や組織の関係になると顔を背けているようにしか見えないのですが、こんな折になら、大阪と言わず関西に、基地やカジノが誘致決定されてしまったりしないものでしょうか?

生活総合研究所株式会社

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会社概要

生活総合研究所株式会社
〒660-0803
兵庫県尼崎市長洲本通1-2-1-502
TEL:06-7670-1122
FAX:06-6423-9494
http://l-ri.com/

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